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シルクで無抽選で何頭いける?

シルクでは2015年産のアーモンドアイ世代をピークに、
活躍馬の投入具合は、結構凸凹しております。

獲得賞金1億円以上の投入頭数(8/13現在)

2015年産  7頭(世代代表馬:アーモンドアイ)
2016年産  2頭(ディアンドル)
2017年産  6頭(オーソリテ)
2018年産  2頭(ピクシーナイト)
2019年産  1頭(イクイノックス)

まぁ、うまくコントロールされているようです。
80頭近く募集されて、1億円ホースが2頭というのはちょっと寂しいですね。

キャロットの2011年産以降がそうだったように、
しばらくは(ずーと?)2015年産や2017年産のようなことはないのではと思ってます。

活躍馬の入れ込みは少ないのに、投票数は多く、なかなかチャンスがこない
ということになるでしょうね。(既になってる?)

これだけ、人気馬の票数が多いと、零細組は、
人気の盲点を探るしかないのかなと思います。

ということで、私の視点で人気の盲点馬がどれくらいいたのか、
確認してみました。(人気の盲点は独断と偏見になります)

                   抽優口数   リスト点
1.リアオリヴィアの21        66票     87点 
11.サンデースマイルⅡ21     76票     85点
28.ポーレン21            116票    86点
35.ヴァイスハイト21        139票     86点
55.ソーディヴァイン21       194票     89点
76.ショウナンパンドラ21      139票     85点
79.エリーシエズワールド21    173票     85点

無抽選で85点以上の馬にいけるのは7頭ですね。
多いのか?少ないのか?

この中から、1億円ホースが出るかもしれませんよ^^

  
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おっとん
Posted byおっとん

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